北海道から思う事思い出した事たれ流し中
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夢の話
夢って不思議だな〜って思うとこがあって。

夢でしか出てこない風景があって久しぶりに夢に出たりすると夢の中で(あ〜、ここ!久しぶりだ^^)って思ったり。




::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'::*'゜::*'゜



そうそう、ここからこっちに行くとここに出るの^^b

やっぱりね♪^^b

道に迷わないようにしないと♪

あれ?道間違ったかな?

・・・・・・・・・

どんどん知らないところに行っちゃうぞ?(−−;

あ〜・・・・目的地に行けない〜><

どうしよう〜><。。


::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'::*'゜



って感じw

で、珍しい建物だと起きてからも覚えてて(道は起きた時点で忘れてますw)

今の夢だったのか。。。

それにしては毎回毎回同じ風景で同じ道だ。

何回か出てくるあの建物ってどこかで見た事あるんだろうか?

それとも夢に出てきたあの地域は現実にあるんだろうか?

う〜ん・・・・全然覚えがない・・・

私の想像力で作られた建物なんだろうか?・・・・

夢の世界と言う異次元世界(笑)があってそこに本当にある建物なんだろうか?

と考えてたんですが。

増毛に行って謎が解けました^^

たまに夢に出てくる建物がこれ↓

2011051615350000.jpg

この横の壁に生えた三角のようなものは今まで見た事が無いと思ってた。

小学生の時に見たのをすっかり忘れてたのだ。

で、この三角の意味が全然分からず(あ、今も分からないんだけどw)こんな変わった建物(すみませんw)は夢の世界にしか絶対無い建物のはず!といつものごとく勝手に思い込んでいた。

出た「絶対」w

いつもの乱暴者思考(笑

夢に最後に出た時すんごく不思議でこれは覚えておかないと!!と思いこの建物、そこに至る道などを頭に叩き込んでおいた。

はい、夢とここの道は全然違いましたw

夢では踏切を渡ってすぐこの建物に着くけど実際は道路しかないし、夢では校舎はなく体育館だけがグラウンドのような敷地に単独で建ってました。


今度この建物が夢にでてきたら・・・・・

嫌な予感ビシバシなんですけど〜〜><

いや〜〜〜!><

想像したくないけど〜〜><

夢の道とリアルの道がごっちゃになって絶対迷子になるよ〜〜><。。(ぇ

怖いよ〜〜><。。

・・・・

テヘッ


怖い話
 いくつくらいの時だったかな・・・・・

もう小学校に上がってたと思う。

その日はお祭りで父が仕事から早めに帰ってきてからお祭りに連れて行ってくれる約束だったので朝からソワソワ落ち着かない日だった。

お祭りに行けるってだけで気分は高揚し楽しくて仕方なかった。

ソワソワしながら早くお祭りに行く時間にならないものかと思いながら遊んでた私。

近所の子と遊んでたのだが。

その子が急に怖い話をしだした。

ここに書いてもそんなに怖い話じゃないかもしれないが子どもの私には充分すぎるくらい怖かった。


それまでの楽しいウキウキした気分が一瞬で奈落へ落ちました(笑

テンションガタ落ち 

それまでのテンションが100ならマイナス100まで落ちたような落差。

もうお祭りに対するワクワク感はありません。

で、何で私あんなに喜んでたんだろう?という疑問まで湧く始末 

お祭りなんてそんな大した事ない事かも・・・なんて思いだしました。

その日を境にお祭りに対するワクワク感は無くなりました。



早過ぎた大人の階段UPでした(泣きながら




私が怖かった話は「続き」でどうぞ。


続きを読む >>
夢中で集めてたもの/集めてるものは何ですか??
夢中で集めてたもの/集めてるものは何ですか??

久しぶりにトラバボックス 

そりゃ女の子の永遠の定番  (本当?^^;


シールです 


何で女の子はあんなにシール好きなんでしょう?

私も集めてたけど娘も集めてた。

私の時はお菓子のあき箱に集めたシールを入れたけど娘の時は


シール帳 


こんなもんがありシールを貼ってました。

手帳みたいな大きさです。

ツルツルしてるので何回も貼ったりはがしたり出来るのです。

で、友達が来るとお互いのシール帳をばくりっこして無言で相手のシール帳をめくる。

で、欲しいシールを見つけると「これいい?」ともらえるか確認する。

下手すりゃ無言で目で合図。

こんな具合。

静かで静かでいないのかと思うほどでした。



あと、マンガ本に付いてた付録なんかも集めてた・・・・って言うのかな?

大事にとっておいたのですが。

親から見るとただほったらかしにしてるとしか見えなかったようでして。

いつの日か捨てられました 


そんなちょっとほろ苦い思い出まで思い出した今回のトラバボックス。
色々思い出してきたし(汗
 8/5の「お餅屋さん」には外で買うお餅を選んでからお店に入ったって書いたけど・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

思い出しましたよ(−−;;

最初の頃はそんな事してなかったのを(−−;;;

・・・・・・・

・・・・・・・

お餅は「白」と「赤」があってそれのどちらを選ぶか?って事だけをしてたと8/5には思いこんでたんだけど・・・・



「白」の中でもどれが1番大きいのかとか

「赤」の中でもどれが1番大きいのかとか

とにかくどれが1番大きいのか





お店に入っておばあさんを呼んでからじっくり見極めてた事ありますた

私はなんてはた迷惑なお客人ですか

それもたった2個10円分しか買わないし

あぁぁぁこんな事思い出したくなかったです〜〜


こればっかり使って今日は終わります
(久しぶりに飲むビール片手に書いたのでうまくまとまったのかどうか判断がつかない状態ですテヘッ
(誤字脱字無い事祈るプハ~~ッ
お餅屋さん
 小さい頃歩いて15分くらいの所に古くて小さな店構えのお餅屋さんがありました。

お年寄り夫婦でやってるお餅屋さんでガラスケースの中にその日の朝ついたのし餅と餡を包んだお餅が並べてありました。

本当に小さなお店で小さなガラスケース1個しか置いてなかったと思います。

最初の頃餡を包んだお餅は1個5円で売っていました(記憶違いだったらどうしよう?^^;

白いお餅と赤いお餅があってどちらを買おうか?とお店の前で悩んだものです。

今思えばどちらでも味は同じなので迷うだけ無駄だったと思いますが(笑

お母さんにもらった10円を握りしめ妹1号と一緒に買いに行きました。

お店の前でどのお餅を買うのか決めてから引き戸を開けて

「ごめんくださ〜い」と言うとおばあちゃんが出てきます。

「これとこれください」と言うと白い紙袋にお餅を入れてくれました。

10円で2個、一人1個ずつ。



そのお餅



おいしかったな〜

大きさで言ったら・・・・握り寿司よりちょっと大きい大きさ・・・・かなぁ・・・・

そのうち値上がりして1こ10円になり

そのうちお店は閉められ

今はどうなってるのかな?

もうお店残ってないんだろうな。


・・・・・・・

・・・・・・・


あ・・・れ・・・・・・

あれ・・・・・??


そう言えば妹1号って餡が食べれなかったんじゃなかったっけ?(汗

でも一緒に買いに行った記憶あるんだけど・・・・・

妹がお餅だけ食べて残った餡は私が食べたんだろうか・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・

ま、どうでもいいっか

・・・・・・・・

・・・・・・・・

どうしても食べたい私がそんなに好きではない(お餅は好きだが餡は嫌い)1号を無理やり誘ってお餅屋さんに行ってたんじゃないだろうかと言う疑惑浮上だなこりゃ

あこぎなやつじゃの昔の自分ボソッ
雨降り
 雨降りって好きじゃない。

でもそれはある程度大きくなってから・・・ってのを思い出した。

傘差すの面倒だし雨に濡れるの嫌だし足元汚れるし湿気多くなって気持ち悪い。

だから雨降りは好きじゃない。

でも子どもの時は好きだったのかもしれない。

雨が降っても外で遊んでた。

わざわざ外に出て遊んでた。

傘を差してその雨の当たらない部分だけが自分のテリトリー。

しゃがんで遊んではスカートの後ろの裾が地面に着いて泥水で汚れてた。

でもそれは家に帰ってから気づく。

遊んでるうちは気づかない。

遊びに夢中でスカートの裾を足にはさむのを忘れちゃうのよね。

と言うかしゃがむとスカートが地面に着くって事に最初気づいてなかった。

家に帰っておっちゃんこをしたら冷たくてスカートの裾が汚れてる事に気づくの。

そんな雨降り





※おっちゃんこ=座る事、正座(北海道弁

久しぶりに行った(帰った? その2
 おとといは公園を中心に書いたので今日は建物を中心で。



ここは元(私が小1の時ですでに元)市長さんの家のあったとこ。

私が小さい時からこんな風に木がうっそうとしてました。

この奥にこじんまりとした家があったのですが今は無くなってました。

家に通じる小道も草に覆われて今は全然人の通る事が無い事を証明してました。

友達と一緒にここで遊んだ事が。。。。

友達から「ここにアリの巣があるんだよ」と教えられたのが小道と庭の境に置いてあったけっこう大きな石の下。

よその家の庭の石を勝手にどかして巣を観察してた私達。。。。

そう、遊びって言っても理科のお勉強も兼ねた崇高な遊びでした(・・・・

子どもなりに石を元に戻したけど・・・・

今だから言えるけど本当の元通りにはなってなかったな(遠い目

悪ガキの部類だね私(汗



今はもう誰も住んでない。

私より年上のお姉さんがいた家。

(上が切れてるのが残念無念



今はもう使われなくなった倉庫。

壊すわけでもなくただ朽ちるのを待ってるようです。



2、3軒続きの社宅なのかアパート(長屋?)なのか。

小学1,2年の時同級生だった○田君が1番奥に住んでた。

夜通った時お兄ちゃんと○田君のけんかしてる声が外まで聞こえてました。
○田君のは泣き声プラスお母さんのどなり声



私がいた時人が住んでたかなぁ・・・・思い出せない・・・・

玄関の前に並んでる水色のタンクは暖房用の灯油を入れるタンクです。

灯油用のタンクは北海道では当たり前な風景ですが他の地域の人が分からないかもしれませんので一応書いておきます。

でも大体1軒に1個なんですがここは2個ありますね、どうしてだろ?

って言うか玄関前すぎだよ・・・・

大体は邪魔にならない家の横や裏に置くんだけどな・・・・



今回の収穫。

写真を撮る時はもう少し上を撮ろう

教訓か(−−;
久しぶりに行った(帰った?
 札幌に用事があり出掛けてました。

最後の日の用事が思ったより早く終わったので幼稚園〜高校卒業まで住んでたとこに寄り道してみました。

いつもここは札幌への通り道なだけで国道を走りぬけるだけだったり高速を通るだけだったり。

母校の中学校は国道沿いなのでよく目にするんですが、小学校や住んでたとこは全然目にしてません。

200906011513000.jpg

私が卒業した小学校。

この学校は私が小学生の時に100周年を迎えた古い学校です。
・・・・って事は今創立130年以上??(^^;;;

旧校舎は私が入学する前に火事で焼けたので私が入学した時はこの新しい校舎になってました。

真ん中の大きな木は私が入学した時からあったポプラ。

その時もすんごく大きかった。

この画像では分かりにくいですが途中で折れてます。

いつ折れたんだろう・・・台風で折れたのかなぁ・・・

木の下のほうは皮がはがれてますね。
私が通ってた時はこんなんじゃなくもっと若々しかった・・・

樹齢何年なのかなぁ・・・・(40年以上なのは確か 笑

これも分かりにくいかもしれませんが後ろにある校舎は3階建て(右奥の緑の屋根は体育館

1階にドア(画像左端)があるので人の大きさの目安になるかと。

それを参考にポプラの大きさを感じてください。

200906011437000.jpg

家の近くの川。

小さい頃はこんな整備されてなく近所の人が勝手に畑を作ったりしてて下へ下りる獣道みたいな道が何本もありました。

で、下に下りて泥んこ遊びをしたり・・・・

今は柵があり下に下りれないようになってます。

公園

家の裏の公園。

こんなおしゃれになってました(笑

小さい頃はコンクリートむき出しのベンチが2個くらい、ブランコ、シーソー、砂場などがここら辺にあった。

この左にあったテニスコートやグラウンド、築山が無くなり、お散歩コースって感じになってました。

この公園では肝試しをしたり星座や流星群を見たりして昼も夜もお世話になりました。

基地

近所の男の子が基地を作ってたのは木の後ろの草が生い茂ったとこ。

もっと背丈の高い草が生えてたと思うけど・・・

まだ6月になったばかりだから背丈が低いのか草の種類が違うのかそれとも私が小さかったから高く感じたのか。。。。

200906011439000.jpg

この煙突まだあったよ。

練炭工場があったんですがこの煙突だけ残されて工場が壊されたのが・・・・

いつだったかな?・・・・

小学1年生の社会見学で工場に来た時はまだ稼働してたから・・・・

昭和40年代後半もしくは50年代初めに閉鎖されたと思われます。

元丸太置き場

ここは丸太置き場のあった場所。

周りにあった家も無くなりここら一帯が空き地になってました。

画像奥に写ってる家は川向こうの家です。

で、私が住んでた家は・・・・・

何かの施設の駐車場になってました・・・・

10年以上前だけどここに来た時は大家さんの家が残ってたし私の住んでた家は新しく建て直されてたけどそれも無くなってた。

畳屋さん、○○さんの家、○ちゃんち、○君ち、知ってる建物、知ってる名字の家がほとんど無かった・・・・

ここがモトユウカクって知ってる人何人残ってるのかなぁ・・・・
絶叫マスィ〜ン
絶叫マシーンは苦手です。

急流すべりだっけ?

水の流れに沿って進んで行ってドーンと落ちるやつ。
あれは大丈夫。

「キャーッッ♪」って楽しめます。

でもほとんどの絶叫マシーンは乗れません。

ループザループって名前だったっけな〜?
ループザループ←こんなの(お絵描きするの面倒で絵文字作りました、小さっ

あれに二十歳くらいの頃初めて乗ったんですが。

ゆっくり上に上がってって後ろ向きに落ち1回転して今度は前から落ちて1回転するってやつなんですが。

最初っからこれってのがまず無謀でしたね(−−

後1回転残っててこれから落ちるって時には(死んでもいい!もう死んでもいい!!本当死んでもいい!!とにかくここから降ろして〜〜><。。)でした。

で、腰が抜けたんだと思います。

終わったのに立てなく苦労して降りたはいいが今度は歩けなくて苦労して(−−
なのでもう絶対乗るものかとこの時心に誓ったのですが。

妹1号と一緒に遊園地に行った時「これならお姉ちゃんでも大丈夫だって!」と言う言葉を信じて乗ったのが『スーパーバイキング』っていうやつ。

妹1号2号はこういうの全然大丈夫なんですよ、絶叫系。

と言うか大好きなんですねこういう絶叫系、信じられない事に(−−

で、この『スーパーバイキング』っつ〜やつは海賊船みたいな形をしてて前後にゆ〜らゆ〜らと揺れるだけだから私でも大丈夫だろうと妹は思ったみたいです。

私と一緒に来たのが間違いだったと思ってただろうな、なんせ全然乗物に乗らないんだから。

乗っても観覧車とか全然絶叫とは程遠いやつ(−−;

で、見てると大丈夫かな〜と思うようなちょっとした優雅さがあった(本当か

一抹の不安はあったけどね。。。

意を決して乗る事に。

こんなやつです。

動く絵文字作ってみました、何か変だけど(つかゆがんでる

絶叫

その時の光景今でも思い出せますよ(−−

真ん中のほうだとあまりにもおもしろくないと言う妹の言葉を信じてはじっこに座った。

動く絵文字で黄緑の部分が座ったとこです。

この時も一抹の不安はあった。

でも純真な(え)私は妹の言葉を信じて隣同士に座りましたよ。

もう涙無しでは語れないっす(涙目

動いた途端

やられた〜〜(;;

って思いました。

ゆ〜らゆ〜らに見えてたのは仮の姿で私はスッカリはめられました。

グワ〜〜ンッッグワ〜〜ンッッっていう何か文句あっか!!あるなら言うてみ〜っっ!!ガ〜ハッハ〜!!的〜の誰に喧嘩売ってんじゃぃ!われ!!的〜の揺れでした、私には。

え〜え〜私だけですよ。

妹は全然怖がってなかった。

妹は笑ってましたよ、喜んでましたよ(−−

で、はじに座ったのもいけなかった。

揺れが半端無かった。

私は「1号のウソ付き〜〜すごい怖いしょや〜〜!(><。。」と言いたかったのですが、なんせすごい揺れ(私にとっては

なので「1ゴ○×※★〜〜」と途中から怖さのあまり言葉にならない。

少し余裕が出来るちょっとの間にさっき言えなかった言葉を又叫ぶのだけどやっぱり途中で意味不明な言葉になり尻切れトンボ。

「1ゴ」って言葉を何回叫んだか(−−
(それ以外はギャ〜ッとかキャ〜ッとか雄たけびだけっす

一緒に乗ってた子ども連れのパパさん。

私を見て微笑んでたよ(決して笑ってたんじゃないと信じたい

しっかりと妹の名前(途中まで)を覚えて帰ったに違いない。

妹にはめられた私でしたが下りてから乗ってる時に言いたかった言葉をちゃんと伝えたのは言うまでもありません。

伝えたって言うか怒鳴った?

Y田君
高校2,3年で一緒のクラスだったY田君。

高3の時同じ市場の違うお店でバイトしてたY田君。

後輩の女の子はY田君を「とっつぁん」と呼んでた。

不精ひげはやしておじさんくさかったからね。

いくつの時のクラス会だったかなぁ。

まだ私は独身だったから20代前半だったんじゃないかな。

2次会まで出て3次会は行かないで帰るつもりだったんだけどY田君が酔っ払っててテンション高く「3次会一緒に行くべ行くべ!!♪」とすんごくうるさかったししつこかった。
『一緒に』って皆一緒だべさ!!

眠いから行きたくないし(−−

でもそのしつこさに負け全然乗り気じゃなかったけど仕方なく(ひどっ)これまた乗り気の無いM子を誘って3次会まで行く事にした。

Y田君は「両手に花じゃ〜〜♪♪」ってなもんでテンション上がりまくり。

全然離してくれない(−−;;

酔っ払いに敵無しだな(−−

3次会は居酒屋だった。

ほとんど男子ばっかりだった。

先に居酒屋にY田君が入ってった。

それを見届けて私はM子に目くばせをして(やっぱり行きたくな〜い)と無言のアピール。

最後に入るふりをしてこそっと皆から離れて二人で逃げました。。。。

許せY田よ(−−;


これだけだと悪いと思った私。

Y田君から「電話掛けてくれ♪」と独身寮の電話番号の書いた紙きれをもらってた。

この時もしつこくしつこつ「絶対掛けれよ!!」と言われた(−−

一応謝罪の電話でもしておくか、と電話掛けたけど。

2回掛けて2回とも話し中。

お・ま・え・〜〜っ!!もうぜって〜掛けね〜!

って事があったな